【みずうみ号の混雑状況は?】みずうみ号の乗車記

みずうみ号の乗車記 Travel

みずうみ号は自由席!好きな座席を選ぼう!

みずうみ号の車両

酸ヶ湯温泉を堪能し、ビールを購入。運転手さんは近くにある建物で一休みしているようです。

出発の15分前ぐらいに乗車できるようになります。往路は後部の座席を利用しましたが、復路は最前列の座席で景色を楽しみたいと思います。

車窓

酸ヶ湯周辺の道路の様子です。乗車時の降雪がなかったことと、除雪がきちんとされているために道路に雪はありません。

城ヶ倉温泉バス停

往路では全く気が付かなかった城ヶ倉温泉バス停。こんな感じだったんですね。

このバス停の近くに、「ホテル城ヶ倉」というホテルがあります。今度行くときは泊まってみたいと思っています。

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車窓

酸ヶ湯温泉の売店で「酸ヶ湯Pale Ale」なるものを購入し、吞みながらの乗車だったため、途中でウトウト。
気づいたら、全然違う道になっていました(笑)

みずうみ701号は往路の700号が停車したバス停に加え、「妙見」、「三内丸山遺跡前」、「新青森駅」に止まります。

少し遠回りになるため、同じ青森駅-酸ヶ湯温泉の区間でも、往路は1時間15分、復路は1時間42分と1.5倍ほど時間がかかります。

ちなみに帰路の701号の方が乗客は少なかったです。ほとんど新青森駅で降車していました。
そんなこんなで定刻より若干早く、青森駅に到着しました。


快適な1時間のバスの旅、みずうみ号で酸ヶ湯温泉へ!

酸ヶ湯温泉

みずうみ号の乗車記は以上になります。いかがでしたか。

酸ヶ湯は言わずと知れた豪雪地。公共交通機関を利用するお客さんだけでなく、雪道の運転に不慣れな方も、みずうみ号なら安心して利用できますね。
ホテル城ヶ倉や、酸ヶ湯温泉旅館に宿泊の方は、宿泊施設の無料送迎バス、またはみずうみ号を利用することになります。

みずうみ号の乗車記を活用して、酸ヶ湯温泉へ行ってみてください。

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